中央区社協について

沿革

月日 内容
昭和28年(1953) 5月9日 任意団体として社会福祉協議会を設立
昭和37年(1962) 9月4日 社会福祉法人として認可を受ける
昭和38年(1963) 中央区社協だより第1号発刊
昭和42年(1967) 京橋遺族会、日本橋遺族厚生会合同の盂蘭盆大法要を築地本願寺で実施
昭和63年(1988) ボランティア担当を設置、「ボランティアコーナーだより」第1号発刊
平成3年(1991) 中央区ボランティアセンター開設
平成4年(1992) 障害者就労促進事業開始
有料家事援助サービス(現:区民どうしのたすけあい家事サポート)「虹のサービス」開始
平成5年(1993) 手話通訳者派遣事業開始
第1回福祉まつりを区と共催で開催
平成6年(1994) 中央区社会貢献企業連絡会発足
障害者就労促進施設「さわやかワーク中央」開設
「中央区社協だより」を「かけはし中央」へ名称変更
平成7年(1995) 給食サービス開始
平成8年(1996) ハンディキャブ(リフト・スロープ付き自動車)貸出開始
平成9年(1997) 「ふれあい福祉委員会」による小地域ネットワーク活動開始
平成11年(1999) 24時間緊急通報支援サービス「あんしんネットワーク」開始(平成22年3月末で終了)
ホームヘルパー養成講習会2級課程を開催
平成12年(2000) 権利擁護支援センター「すてっぷ中央」設置
平成13年(2001) ファミリー・サポート・センター開設
会食と交流「ほがらかサロン」月島(シニアセンター)開設
平成14年(2002) シルバーカー貸出開始
会食と交流「ほがらかサロン」日本橋(社会教育会館)開設
平成15年(2003) 移動介護サービスセンターを開設
平成16年(2004) 会食と交流「ほがらかサロン」京橋(ブーケ21)開設
さわやかワーク中央、本人会員に対する職場適応援助事業開始
平成17年(2005) 成年後見制度利用支援事業を開始
中央区障害者就労支援センター開設
安否見守り支援システムのあっせん・助成を開始(平成22年3月末で終了)
さわやかワーク中央、点字名刺作成事業開始
平成18年(2006) 成年後見支援センターを設立、成年後見助成事業開始
「いきいき地域サロン」活動の支援を開始
イメージキャラクター「ニジノコ」制定
手話通訳者派遣事業において、要約筆記者の派遣を開始
平成19年(2007) シニア健康料理教室入門コースを新設
さわやかワーク中央、障害者自立支援法内施設へ移行
平成20年(2008) 8月1日 生活安定応援事業を開始
  10月1日 無料職業紹介所「シルバーワーク中央」の運営を開始
平成21年(2009) 10月26日 生活福祉資金貸付事業の見直し
総合支援資金の創設、連帯保証人貢献の緩和、
貸付利子の引下げ
平成23年(2011) 高齢者食事サービス、夕食の配達を開始
生活安定応援事業の見直し
受験生チャレンジ支援貸付事業に名称変更
平成24年(2012) 会食と交流「ほがらかサロン」月島(月島社会教育会館)開設
平成25年(2013) 高齢者食事サービス、特別食の配達を開始
障害者就労支援センターに「地域開拓促進コーディネーター」を配置
「災害ボランティアセンター運営マニュアル」の改訂
平成26年(2014) フェイスブックページ「ニジノコの部屋」を開設
「赤い羽根共同募金」の事務移管、共同募金配分推せん委員会を設立
障害者サービス等利用計画の作成開始
平成27年(2015) 地域福祉活動計画の策定